イメージと実体のギャップ
現代人(都会人でもいい)がお世話になっているもの。人によって色々だろうが、ネット、ケイタイの次ぐらいに挙げそうなのがコンビニではないだろうか。
私のコンビニに対するイメージとは、イメージ戦略と実体のギャップにつきる。
例えばコンビニのコマーシャルやキャッチフレーズは、「フレンドリー」あるいは「やさしい」という類がある。
>「街のホットステーション○ー○○」
>「あなたとコンビニ××××ー×ー×」
>「◆◆◆◆◆◆◆いい気分」
まあ、こんな感じ。あえて隠さなくても分かるだろうけど。生活にやさしいとか、行きつけの気軽さ、一息入れるスポットのようなイメージを消費者にもってもらいたい、(刷り込みたい)のだろう。
しかし実際、コンビニに足を運んでCM通りの印象を受けるだろうか?残念ながらそう思わない。
愛想の悪いアルバイト店員・・・・(無表情で袋をネジネジしなくていいのに)
陳列されている弁当類・・・(食べなくても味の想像がついてしまう)
入口でたむろする若者・・・(入りにくい、目線を合わせたくない)
○○がプロデュースした弁当・・・(いや、味は普通の弁当と変わらないのでは)
どんなものでもイメージと実体の乖離はあるだろうが、少しズレ過ぎていないだろうか?
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コメント
じちけん様
いつもフォーラム等でお世話になり、コメントまでいただきありがとうございました。綾町のフォーラムは話を聞きっぱなしでフォトリストは・・・
また、次回の三木町のフォーラムで。
投稿 Nipper | 2007年2月15日 (木曜日) 09:28
nipperさま
「最近読んだ本」で、さっそくご紹介いただきました。
ありがとうございました。
本文とは関係有りませんが、本日(2/14)に発見しましたので、最新の日付のページに書きこんでおきます。
白川フォーラムの写真集もよかったです。
投稿 じちけん | 2007年2月14日 (水曜日) 17:23